topmenu
会員登録 | ログイン | 買い物かご | | サポートセンター
5310

ログイン 会員登録

03-3820-7072
【置物・美術品】北村西望『瑞祥(辰)』ブロンズ像■新品★:アート明日香 - e1c4a
店長日記
0135
0135
1
1
1

2018年 09月

1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
今日
9月定休日

2018年 10月

1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

2018-11-21

【置物・美術品】北村西望『瑞祥(辰)』ブロンズ像■新品★
カテゴリトップ > 美術品 > 種類別 > 置物 > ブロンズ像 > 動物
商品の詳細
作家名 北村西望
作品名 瑞祥(辰)
技法 ブロンズ像
外径サイズ 高:16×幅:28×奥行6 cm
補足説明 銅製
状態 新品
付属品 塗板 桐箱
エディション
◆ 北村 西望(Seibou Kitamura)◆
1884 12月16日、長崎県南高来郡南有馬村
    白木野字宮野木場に生まれる。
1903 京都市立美術工芸学校彫刻科入学。
    彫刻とは、木を彫ることぐらいしか頭にないまま
    彫刻家への志を立てる。
    生涯の最愛の友であり、
    ライバルである建畠大夢と出会う。
1912 東京美術学校彫刻科を主席で卒業。
1914 郷里にて結婚式を挙げ東京へ戻る。
1915 西望の長男「治禧」(はるよし)誕生。
    第九回文展に「怒涛」を出品、最高賞(二等賞)を受賞。
1916 第十回文展に「晩鐘」を出品、特選主席を受ける。
    建畠大夢・池田勇八・国方林三ら4名で
    研究会「八手会」(やつで)を結成。
1917 「光にうたれる悪魔」が第十一回文展推薦となる。
    文展常連出品者から文展作家となる。
1919 第一回帝国美術院美術展覧会彫刻部審査員となる。
    以後歴任。
1921 東京美術学校教授に任命される。
    千々石村に橘中佐像建てられる。(1954年復活建立)
1923 寺内元帥騎馬像完成、東京の三宅坂に設置。
    (1943年の銅像供出で撤去され鋳潰される。)
1925 帝国美術院会員となる。
1930 山県有朋元帥像が完成し、
    霞ヶ関の陸軍大臣官邸に置かれる。
    (戦時中の供出を逃れ上野に移され、
       現在は井の頭彫刻園に置いてある。)
1938 「板倉退助翁」像完成・国会議事堂内に設置。
    児玉源太郎大将騎馬像完成し、
    満州の新京児玉公園に設置される。
1944 朝倉文夫と共に銅像救出委員会を組織。
    銅像供出の阻止運動を行う。
    東京美術学校を退職・従三位勲四等を受ける。
1945 矢那瀬村に三年間疎開。この疎開中、
    必要に迫られ新しい技法石膏直付け法を思いつく。
1953 井の頭自然文化園の土地を東京都から借り、
    アトリエを建設、そのアトリエに移る。
1955 長崎平和祈念像完成、8月8日除幕式。
1958 文化勲章文化功労賞拝受。
1965 日本芸術院第一部長となる。
1969 社団法人日展会長となる。紺綬褒章を授与される。
1972 島原城に「西望記念館」完成。
1973 原城本丸に「天草四郎像」設置。
1974 社団法人日展名誉会長となる。
1976 新宮殿に「天馬」を献納。
1977 広島市中央公園 鯉「飛躍」設置。
1979 西望公園完成・記念館オープン。
1981 東京都青梅市御岳山頂「畠山重忠公像」設置。
1985 西望公園・記念館復元工事完成。
1987 3月4日逝去、享年104歳。

※ 本商品は、メーカー取寄せ商品の為、在庫状況によっては
  入荷までに数日〜数週間を要する場合が御座います。
■北村西望の一覧
※商品画像は、カタログ画像の為、実際の色合いと異なる場合が御座います。予め、ご了承下さい。
置物_銅像_ブロンズ像_動物_龍_竜_りゅう_ドラゴン_十二支_干支_きたむらせいぼう

価格
97,200円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

送料について お届けについて お支払について
送料について お届けについて お支払いについて